
AC MINDSさんでステアリングとドライビンググローブを販売中|D型ドライカーボン
2026年10月22日 / 約2分
ロータス・モーガンの専門ディーラーであるAC MINDSさんで、ステアリング「W03 Dマン」とドライビンググローブを販売していただいています。店頭で実物を手に取ってお選びいただけます。
該当する製品がありません
JOURNAL
216 ARTICLES
LATEST

2026年10月22日 / 約2分
ロータス・モーガンの専門ディーラーであるAC MINDSさんで、ステアリング「W03 Dマン」とドライビンググローブを販売していただいています。店頭で実物を手に取ってお選びいただけます。

2026年10月9日 / 約6分
手囲い(てがこい)とは、親指を除いた手のひらの一番広い部分を一周した長さです。グローブのサイズ表の多くはこの数字で作られています。メジャー1本でできる測り方、サイズ表の読み方、境目の数字だったときの選び方をまとめました。

2026年10月8日 / 約3分
2026年10月4日(日)、岐阜県高山市のウッドフォーラム飛騨で開催された「英国車祭2026」にて、AC MINDSさんのブースでPLUS ALPHA DESIGNSのレーシンググローブを販売していただきました。

2026年10月8日 / 約3分
2025年12月13日(土)・14日(日)に、AC MINDSさんにて開催された「2025 AC MINDS THANKS DAY FLEA MARKET」にて、PLUS ALPHA DESIGNSのレーシンググローブを販売していただきま…

2026年10月4日 / 約5分
トラックのシフトノブ交換は、順番さえ分かれば十分ほどで終わる作業です。純正ノブの外し方、レバーの測り方、アダプターでの取り付け、エクステンションの固定、付けたあとの確認までを、作業の順に並べました。

2026年10月4日 / 約4分
一日中ハンドルとシフトを握る仕事では、手に触れる素材がそのまま一日の心地よさになります。天然のサンダルウッドを使ったシフトノブがトラックに合う理由と、形の選び方、長く使うための手入れをまとめました。

2026年10月4日 / 約4分
シフトノブをロングにしたい。では、どれくらい足せばいいのか。運転席で自分に要る長さを確かめる方法と、ロングネック・2サイズ式・エクステンションという3段階の足し方、付けたあとに見る3か所をまとめました。

2026年10月4日 / 約5分
軽トラは、一日のうちに何度も乗り降りし、短い距離で何度もシフトする車です。だからノブを替えると、効果がいちばん分かりやすく返ってきます。軽トラに合う3つのノブ、握る位置の上げ方、ネジ径の確かめ方、工具なしの取り付けまでまとめました。

2026年10月4日 / 約7分
トラックや軽トラのシフトレバーは、手を伸ばさないと届かない位置にあることが多い車です。長めのノブで握る位置を寄せる3つの方法、取り付けできる車の見分け方、ネジ径の確かめ方、仕事で使う車で長めのノブを活かすコツまでまとめました。

2026年9月25日 / 約5分
この世代のシフトレバーを「遠い」「低い」と感じるのは、体格の問題ではなく設計年代の問題です。高さと位置を寄せる二つの方法、二十年を越えた個体でネジ径を必ず実測すべき理由、そして前オーナーの跡との付き合い方をまとめました。

2026年9月25日 / 約5分
ジムニーのシフトノブは、見た目より先に「手探りで掴めるか」で選びます。揺れる車内での形の条件、泥と砂が入る車での素材の選び方、軽めのノブが合う理由、そしてスズキ車で実測が要る話をまとめました。

2026年9月25日 / 約5分
Z33・Z34・RZ34のシフトノブは、手だけで選ぶと外します。決め手は肘です。肘がどこに落ちるかで握りやすい高さが変わる理由、三連メーターとの質感の合わせ方、そして日産車で年式ごとにネジ径が変わる話をまとめました。

2026年9月25日 / 約5分
純正の完成度が高い車では、交換の判断基準が変わります。「良くする」ではなく「自分の手に合わせる」。細身の形が合う理由、すでに差し色が入っている内装での色の決め方、そしてホンダ車で実測が欠かせない理由をまとめました。

2026年9月25日 / 約5分
RX-7・RX-8はマツダ車なので、ネジ径が M12×P1.25 で確定している数少ない車です。だから選ぶ時間を、形と重さに使えます。低く座る車での高さの決め方と、回転を上げて使う車での重さの考え方をまとめました。

2026年9月25日 / 約5分
S14/S15のシフトレバーは、他の車より少し低い位置から立ち上がります。だから形の選び方が変わります。ロングネックが合う理由、二十年以上経った黒樹脂に新品を置くときの注意、そして日産車で実測が欠かせない理由を整理しました。

2026年9月25日 / 約7分
ロードスターのシフトノブを替えると決めたあとの話です。ネジ径の確かめ方、90gから225gまでのどこを選ぶかという重さの判断、そして屋根が開く車ならではの素材選び。NA/NB・NC・NDそれぞれの内装に何が合うかまで、順番に整理しました。

2026年9月7日 / 約10分
試験室のない三人のブランドが、製品の良し悪しをどう判断しているか。削り上がった試作をその日から自分の車に付けて数週間使い、初日の印象と数週間後の評価がずれる場所を拾う——開発の裏側をそのまま書きます。

2026年9月4日 / 約10分
同じ大きさの球でも握り心地が違うのはなぜか。手が読んでいるのは大きさではなく面の曲がり方だという話を、量産内装デザインの語彙で正面から整理し、商品写真のハイライトから曲率を読む観察法までお渡しします。

2026年9月2日 / 約11分
アルミ部品の三つの作り方を並べたうえで、私たちが削り出しを選ぶ理由を、数量と設計変更のしやすさという開発側の事情から説明します。削り出しで残るもの、捨てているもの、そして商品写真から面のつながりを見分ける方法まで。

2026年9月1日 / 約10分
社外シフトノブがなぜアダプター式なのかを、設計上の判断として説明します。シフトレバーのネジ径がメーカーでは決まらないという事実、対応車種表を作らなかった理由、中間部品を一段挟む不利をどこで取り返しているかまで。

2026年8月31日 / 約11分
NAでもNDでもない3代目ロードスターの運転席を「少しの余裕」という一語で性格づけし、その使い方を整理します。マツダ車のネジ径が例外的に確定している理由、屋根を開けたときの光から木と金属を選び分ける考え方、手を入れる順番まで。

2026年8月27日 / 約10分
左ハンドルのMT車では、シフトを利き手で操作することになります。力は出るのにぎこちない理由、自分の握り方の観察、形と高さの選び直し、グローブの摩耗が教えてくれること、馴染むまでの判断の仕方を設計の視点で整理しました。

2026年8月26日 / 約10分
シフトストロークの短い車では、高さを足す量は控えめでよい。20年を経た樹脂と革がどこから変わるか、復元ではなく「いまの手に合わせる」という方向、そしてネジ径を実測する手順とオープンカーの紫外線対策をまとめました。

2026年8月25日 / 約11分
純正の完成度が高い車では、カスタムは「足す」から「合わせる」へ変わります。足元・シフトノブ・指という3点の優先順位、レバー側を実測するネジ径の手順、ステアリング交換で手放すことになる機能までを整理しました。